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都内から好アクセス!夏休みプールの決定版:ホテルレイクサイドつくばを口コミ

こんにちは!

17歳年下の旦那さんのため、マイナス17歳肌を目指して日々奮闘中の、ポーセリンです♪

お盆休み、皆さんはいかがお過ごしですか?

ポーセリン
ポーセリン
ポーセリンは、旦那さんと、今年は旅行はやめておこうと話していたにも関わらず、急遽、出発直前3日前に駆け込み予約してプールのある宿に一泊することに!

と言うわけで、今回は、都内から30分で行ける安・近・短の、ウォータースライダー付きプールのあるお手軽夏休み旅行先として最適の宿「ホテルレイクサイドつくば」をポーセリン目線からレビューします。

子供連れの親子が9割、カップルや若い友達同士のグループが残りの1割。
とりあえず、大きな屋外プールがあるので日帰り・宿泊問わずプール目当てに来ている人がほぼ100%のよう・・。

「ホテルレイクサイドつくば」とは

夏季の、プール営業がある期間(2020年は7月23日〜8月23日まで)は家族やカップル向けのプール付き宿泊ホテルとしての運営がメインかと思われますが、プールの閉まるいわゆるオフシーズンは、企業研修や学校の部活の合宿所としてメインに使用されているようです。

研修ルームとして多目的ホールや会議室などもあり、夏季営業以外も、そう言う意味では結構ニーズがあるように思いますね。

何より、東京から近いので便利です。

とは言え、お部屋も全室リニューアルされたばかりのようで非常にモダンで綺麗!
研修施設だから〜と言うのではなく、レジャー用のホテルとして充分良いレベルのホテルと言えると思います。

アクセス・住所

〒300-1273 茨城県つくば市下岩崎708-1
電話:029-876-5050(受付は8:00〜21:00)

電車の場合

ポーセリンは、北千住からつくばエクスプレスに乗って行きました。
約30分ですね。
近いです。

ポーセリンの自宅の最寄り駅からまず北千住へ出て、ここからつくばエクスプレスに乗ります。

旅の始まりです♪
結構駅も車内もガラガラでしたね。

ちなみにこちらがつくばエクスプレス
撮り鉄みたいにホームの先頭を陣取り、カメラを構えてパシャリとやるのはなかなか面白かったw

どのくらいの駅数か念のため・・。

ほら、近いですよね!

北千住から約30分後、みらい平へ到着。
駅から車で各10分〜20分程度かかりますが、事前にホテルに電話かメールで送迎の車の予約をしておくと、便利です(無料)。

このように、駅のロータリーに迎えに来てくれます。

迎えの最終が17時くらいまで、と言われた気がしますが、それまでの間だったら好きな時間に予約しておけます。

もし同じ時間帯に別のグループがあった場合は相席になったり、もっと大きなマイクロバスなどで迎えに来てくれることもあるようです。

ただ、ポーセリンが滞在中に見かけた送迎車はこの赤いタイプだけだったです。
相乗りしているケースもなかったように思いますね。

つまり、ほぼ呼べばホテルまで貸切で送迎してくれると思って良いと思いますよ。

車の場合

ポーセリンは今回電車で行きましたので、参考までに・・。

ホテル到着〜。
ここは、周りは一面畑って感じですよ。

宿泊プラン・予約方法について

ホテルレイクサイドつくばの公式サイトからも予約できますが、じゃらんネット・るるぶトラベル・楽天トラベル・ヤフートラベル等各種予約サイトからも予約可能。


プールの使用については事前予約が必要となっているため、宿泊の場合はプール付きの宿泊コースをあらかじめ選んで予約しておくか、日帰り利用の場合はプール入場券を事前に予約購入(クレジットカードによるオンライン決済のみ)をしておく必要がありますのでご注意を。

「ホテルレイクサイドつくば」のプールはこれだ!

プールの営業時間は9:00〜17:00まで。

チェックインは15:00ですが、それまでの間、プールも使用できます。
また、チェックアウトは11:00ですが、それ以降も使用可能。

ポーセリン夫婦は、11:00にみらい平までホテルから迎えに来てもらい、その後すぐプールで遊び始めました。

これは、たまたま撮影に来ていたグラビアアイドル

 

 

・・・と言うのは冗談で、
ポーセリンですwww

なぜそんな冗談から始まったかと言いますとね(笑)。
理由があるんですよ、これには!

夏って水着着るじゃないですか?
なんなら、小学生じゃないんだから、ビキニ着たっていいじゃないですか?

ここは、プールだよね?
季節は、8月の真夏だよね?

・・・と、念を押したくなるくらいに、そもそも水着姿の人がいないんですよ。
なんならね、ビキニ姿の女性なんて皆無でしたよ。
ゼロ
足しても引いても掛けても割ってもゼロ(笑)
あたしだけ。

ここに来ているほぼ全ての男性の視線を私の胸元だけに集中させてしまっていたと言うwww

そんなことって、ある???

水着を着ているとしても、その上に首までチャックを閉めたウインドブレーカーを着ていたり、半袖Tシャツならまだいい方で、長袖に顔の周りにタオルを巻いてさらに帽子を被った状態でプールで遊んでいる・・。

まあ、裸に近いカラダを晒したくないと言うよりは、単純に日焼けをしたくないから完全防備にしているんだとは思うのですが・・。

これって、場所柄なのかな?
サマーランドとかとしまえん(今年の夏で終わっちゃうけど・・)なら、違うと思うのですが。

だってさあ、自分の、普段は人目に晒すことのないカラダを、プールという非日常の場で晒すことが楽しいってこともあるわけじゃないですか?

確かに若いカップルは少なかったけど、カップルですら男女ともにウエットスーツみたいの着てたり、パーカー羽織ってたりしましたからねー。

ポーセリン
ポーセリン
「非日常の空間で、裸みたいなカッコしてキャッキャ楽しみたい欲求」ってのは、ここに来る人には皆無なのか???!!!

・・・さて、話が脱線してしまいましたね。
来場者の水着の傾向はここまでにして、そろそろ本題の、プールの施設の話に戻しましょうか(^◇^;)


プールは、3種類。
どれも水深が浅く、大人も楽しめるほどの深さのあるプールはないかな。

  • 流れるプール
  • 小さなキッズ用プール
  • ウォータースライダー

ウォータースライダーは上段・下段と分かれており、高い位置から滑るのが怖い方は低い方のウォータースライダーで遊ぶことも可能。

ただ、ポーセリンの感覚としては、勾配が穏やかなのか、スピードがほとんど出ませんので高い方からでも安心して滑ってこれます。

ものすごく速いウォータースライダーってありますよね。
着水する頃にはビキニ取れちゃうんじゃね?というくらいの(^^;
もしくは、何度か滑ってるとお尻が破れてきちゃうような。

そういうタイプのウォータースライダーではないということです。

印象としては、子供ばかりが遊んでましたけどね。

利用案内。

これ、今気づいたんんですけど、お化粧ダメって書いてありますね(^^;
私、アイメイクバッチリしてプールにも入り、フラフラプールサイドも歩いてたけど、特に何も注意されなかったですよ。
化粧でNGになることはないです。

厳しいプール、ありますからね、キャップとゴーグル必須のプールとか・・。
そう言うところは、お化粧落としてなかったら即注意されるらしい。
ここは、そう言う類の厳しいプールではないので、女性の皆様ご安心を。

貸しパラソル・サマーベッドについて

宿泊客のみ利用できるデッキスペースがあり、こちらは無料で使え、早い者勝ち。
プールエリアより一段高いところにあるスペースで、テーブルと椅子、サマーベッドなんかもあります。

こんな感じで、たまたま空いた席をポーセリンも速攻確保!

この席が取れると、日差しが防げて一日のんびり休んだり食事できたり本当に便利w

そうそう、あと、宿泊者はホテルから浮き輪やボールなどの遊び道具が無料で借りられます!
こちらは卓球スペースですが、今年は閉鎖されており、無料貸出スペースになっていました。

さてプールの休憩施設についての話に戻りますが、
ここが取れないとプールサイドで休めるスペースが・・・ない。

要注意なのですが、この宿泊者用デッキ以外は、お休みできるスペースがないんです。
まあ、プールサイドにスペース自体はあるんですが、サマーベッドの貸出もなければ、パラソルもないんです泣。

ですので、日帰りで来ている方は一様に必ず装備しているものがあります。

それは、テント!!!

これですよ、これ。
皆さん、マイテント持参で必ず来てます。
ですので、プールサイドは、各ご家庭の色とりどりの、テントだらけ。

こんな状態のプールサイドを初めて見たので最初は驚きましたw
中からいい感じのオーナーの好みの音楽が聞こえて来たりして、もう完全個室状態

ポーセリンたち夫婦はこんなことを知らなかったので本当にびっくりしました。

貸出のパラソルもベッドもなくて一見不便そうなプールサイドなんですが、こっちの方が自分好みにカスタマイズできていいのかも知れませんね!

ポーセリンは、パラソルとベッドに横たわってジュースを飲みたいタイプ(笑)なので、正直これはいかがなものかと思いましたが、日焼けしたくない人が来るプールなので、これでいいんだと思います。

まあ、親子連れが9割だからね・・・。
世のお母さんは日焼けしたくないんかな。

ここのプール、宿泊で来るなら宿泊者用デッキで休むこともできるので、カップルで来るなら間違いなく宿泊込みできた方が良いです。

2人でテントの中にこもって日差しを完全にブロックしたところで・・・という感じですし、それもなんか違うというか。

テントで休むカップルだなんて、なんか、笑えません?

宿泊で来るなら、専用デッキもある。
なんなら部屋に戻って休めばいい話。

宿泊で来るのであれば、このプールはカップル対応とも言えるわけですよ。

また、カップルで来ることでもう一ついい点があるとしたら・・・

非常に優越感に浸れるという点。

自分よりイケイケでかわいいナイスバディのキラキラ女子に、彼氏の視線を奪われてヤキモチ、その後ケンカに・・・なんていう展開は、このプールなら100%ないでしょう!

こんなこと言うと、ここに来ていたほとんどの女性たちに怒られるかな?(^^;

でも、本当に、そのくらい、「肌を全面的にガードしている人」(旦那さん曰く、男女ともに)ばかりなんですもんー。

もし、ヤキモチ焼きの彼女が彼氏にプールを誘われたなら、ここのプールで決まりですな。

プールでの飲食について

プールサイドに別棟があり、そこの2階で軽食が購入可能。
テーブル・椅子とパラソルがあり、ここで食事も食べられます。

2階に上がります。

ここで、焼きそば・フランクフルト・カップラーメン・唐揚げ・フライドポテト・ジュース・かき氷などの軽食が購入・その場で飲食可能。

ちなみに、1階にはスナック菓子が売ってました。

ここは水着のまま濡れた状態で食べられる施設ですが、もちろん洋服を着た状態であればホテルの建物内のレストランでランチをとることもできます。

「ホテルレイクサイドつくば」のその他レクリエーション

ホテルレイクサイドつくばでは、プール以外でも各種レクリエーションが可能!

ゴルフ練習場


26打席あり、こちらは宿泊客やレジャー客と言うよりも、単純に打ちっぱなしに地元の方が来ているイメージでした。

宿泊者は1人50球無料で球がもらえるコインを渡され、機械で球を出します。
(ちなみに50球で通常300円)

ナイスショット〜♪
・・・となったかどうかは、秘密!

テニスコート・フットサルコート

いずれのコートも何面もあり、混雑した様子はなかったので使いたいタイミングで申し込んですぐに使えそうです。

卓球場

先ほどご紹介したプールの遊具貸出場と化していたのが卓球ルームとのこと。
コロナの影響で卓球場は密になるからか今年は使用できないそうです。

ゲームコーナー

クレーンゲームやスロットマシンが何台か置いてあるスペースが1階にあります。
結構、子供連れで賑わっていることが多いスペースで、人気がある模様。

花火

フロントの売店で各種花火セットが売られています。
(2,000円〜)

施設内、駐車場など広い場所で、自由に花火を楽しむことができます。

花火を買って、フロントに「花火セット」をお願いすると、水入りのバケツとロウソクとチャッカマンのセットを貸出してくれます!

これはかなりありがたいサービス。

ちなみに、一番安い2,000円の花火を購入したんですが、これがまた大量に入ってる。。
結局、花火終わったの1時間後。
一本ずつなんてやっていたらいつ終わるかわからないので、一袋ずつ(5本入りくらい?)まとめてやってました。

煙がモクモクしちゃって、子供が寄ってくる寄ってくる(笑)。
「やる〜?」と聞いてみても、「いや、見てるだけでいいです」と。

危ないから、知らない人からもらって遊んではいけないと親から教育されているんでしょうね。

かなり気になったのか、しばらく離れない小学校低学年くらいの少年。

ちなみにその子供、実は夜の虫取りに親子で来ていたんですよ。

駐車場の周りにたくさん木があり、虫が取れると言うレクリエーションもあって、それで何組か、子供連れが外に出てきていたんです。

虫取りに飽きたのか、親のところから離れて、煙をモクモクと出しながら一心不乱に花火に火をつけている私達に近づいてきたというわけ。

花火をやらせてもらえないのかと思い、
「花火やりたいの?ないの?」と聞いたら、
「家にはあるよ!ゴールドの光のやつがあるよ!」
と言って家にはあると言いはる少年。

この子に残りを全部くれてやろうと思ったりもしたのだが、
ならば別にいらないわよね、と腹は決まり、
今度は何がなんでも自分で終わらせようと火をつけまくるポーセリン。

大人気ない・・・?(苦笑)

「ホテルレイクサイドつくば」の温泉は?

このホテルには、温泉が二つあります。
ホテルのB1と、ホテルの2階です。

まずはB1にある温泉のほうから見ていきましょう。

大きな温泉の方と、手前にある小さな温泉と2種類あります。
天井も高く、かなり広々としていて、開放感がある露天風呂。

露天風呂になっていて非常に気持ちいいです!
お湯の温度はいずれもぬるめの設定のよう。

手前の小さい方の露天は、色が黒いです。
関東ローム層の地中深くから汲み上げている、東京の温泉によくあるタイプの黒いやつです多分。

ここは露天がメインなので洗い場は少ないです。
個室のシャワールームみたいになっていますが、一応中にボディソープやシャンプー&リンスがあります。

ちなみに脱衣所はこんな感じ。
リフォームされていて綺麗です。

アジアンテイストでお洒落。

ただねー、ポーセリンとしたことが失敗したのは、メイククレンジング。
やはり日常的に使っている、慣れたクレンジングを持ってくるべきだった。

このメイク落とし、びっくりするほどメイクが落ちなくて。

目の周りが真っ黒だし、顔全体的にもベタつく感じ。
全て二度洗いしてなんとか落としました。

それではお次は2階にあるほうのお風呂を見ていきましょう。

目の前に広がるのはウォータースライダーです。
その奥に牛久沼が望めるようですが、その印象はない(笑)。
地下の露天風呂と比べると開放感は劣りますが、こちらは熱めのお湯の温泉で、お湯の温度の好みとしてはこちらが好きな方は多いと思います。

洗い場も多いですね。

そして、2階にあるマッサージチェアスペースと、

アルコールも買える自動販売機スペース。
ビールや日本酒もありました。

「ホテルレイクサイドつくば」のお食事は?

これまた1番の楽しみ、お食事の内容についてご紹介していきます。
まずは、到着した日の夕飯から。

食事処は、ホテル内1階の和食レストラン「月のほとり」です。

お刺身がめっちゃ美味しかった!
黒潮に乗ってやってきた脂の乗ったお魚なんでしょうか。
さすが茨城、海の幸が美味しいです。


天ぷらも出てきて、お腹いっぱい。

写真に写ってないですが、おひつに入ったご飯と味噌汁も。
ご飯は美味しくてお代わりしちゃいましたね。

お米がツヤツヤ、光っててとてもキレイで弾力があって。
やはりお米も地元の美味しいお米なんでしょうかね。

あとは、やはり大量に炊くから美味しいんだろうとも思います!
うちは1合とか2合くらいで炊いちゃうこともあるし・・。
全然違うなあと。

夜は、私だけお酒、グラスワインの白をオーダーに追加しました。
(旦那さんはコーラ)
合計500円の飲み物代だったのですが、チェックインの際にいただいた、つくば市の振興お食事券が使えるとのことで、ここで500円分使いました。

1人につき2,000円分いただいたのですが、それを使い切るのはなかなか難しい・・
(一回の食事につき1人1,000円分が限度で使用可能、お釣りは出ないとのこと)

お次は翌日の朝のご飯です。
食事処は同じ。
  コロナの影響もあり、ビュッフェ形式じゃなかったみたいです。

納豆がワラに入っていて、さすが茨城です。
納豆の地元!

ワラをこじ開けて、中から出すのも一苦労。
朝ごはんもピカピカのもちもちのお米。
納豆と最高のコンビです。

最後にコーヒーをいただいて、朝食終了。
朝ごはんはビュッフェ形式がいいなあと言うのが本音ですが、いろいろな小皿があって楽しめました。

ちなみに旦那さんは、子供用の朝食を見て、あっちがいいな〜と。
ウインナーなど子供向けの洋風の朝食メニューだったようです。
量は少なかったと思いますけどね。

「ホテルレイクサイドつくば」のお部屋とアメニティ

本当は、露天風呂付きのお部屋を予約したかったのですが、3日前の予約ということですでに空きはありませんでした。
今回泊まったのはダブルのお部屋(おそらく一番狭いタイプ)。

窓からの景色はなし。
試しに開けてみたのですが、壁みたいな感じでした。

全体的にアジアンテイストで統一されたモダンなお部屋です。


バスルームもキレイです。

アメニティが最低限です。
化粧水とかのアメニティも、こちらの個室にもあれば満点だったんですけど、仕方ないのかな。
ドライヤーもなかったし。

「ホテルレイクサイドつくば」の周辺・近くに何がある?

公式サイトではなかなか出ていない周辺の情報をお知らせしますね。
初日、プールから上がって15時にチェックインを済ませ、温泉につかって少し休んだあと夕食前の運動がてら、周辺を散策しました。

宿泊者以外のプールのみ利用のお客さんは、ホテルの裏からプールへ入ります。
この道の途中に、テニスコート・フットサルコートがあるのですが、

坂道になっているので、ここを下に降りていきましょう。
下に降りると、一般道に出ます。
レイクサイドつくばの看板が。

一般道をちょこっと渡って先に出てみると、一面の畑、その奥に、ここからだと見えませんが、牛久沼があります。
結構大きな湖に見えましたよ。

一般道に出て、外側から坂を上がってホテルを1周します。
結構な険しい坂。
ホテル入り口へ到着しました。

散歩したら、いい感じにお腹が空いてきましたよ!

徒歩3分・ベルファームの生ジュース

ホテルのすぐ隣の施設に、ベルファームという無添加生ジュースの工場があり、ジューススタンドが併設されていて販売もしています。

ここ、ホテルにほど近いので宿泊中2回も行ってしまいました。
青汁が1番のウリのようですが、他のジュースも美味しいです。

私は青汁シークワサーと、黄桃をチョイス。
青汁は「ん〜〜〜〜、まずいっ!」
かの青汁で有名なCMを彷彿とさせるマズさだったが、体に良さそうというだけでそれもアリかなと。
黄桃はとても甘味があって普通に美味しい。

旦那さんは白桃をチョイスしてました。
こちらの方が少し酸っぱい。


店内に置いてあるお絵かき帳には、お客さんが自由に落書きできるようになっていて、ジュースの感想なんかを残しています。

かわいい手描きの絵がたくさん詰まったノート。

車があれば行ける周辺施設

JAXA牛久大仏など、車で数十分の距離にいくつか面白そうな施設があるので、車で行った際には立ち寄ってみたいと思っています。

まとめ

基本的には家族連れで行くプールという印象のホテルレイクサイドつくばですが、宿泊としてなら充分カップルにも対応可能」という結論になりました!

夏場はプール後にも花火でも遊べるし、テニスやゴルフで一汗流すことも可能。

また、付近は畑だけで特筆すべき物は何もありませんが、ただただ自然の中を歩くだけでも日常から開放されリフレッシュした気分になります。

東京から近場でアクセス抜群の立地ながら非日常を味わえるホテルレイクサイドつくば。

家族はもちろん、カップルで行くプールの選択肢の一つに、こちらも加えてみては。



今回たくさんの風景写真を載せましたが、普段のコスメ投稿画像も含め、使用しているカメラはこちらです。
(オールブラックではなく、シルバー&ブラックのタイプですが)

ちなみに化粧品など小さな物を写すときはレンズ部分を別売の接写専用のものを使用しています。

それでは、また!

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